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のんびり書きます AV感想
マイペースでAV感想を書いていきます。 国内・海外問わず書いていく予定ですので、よろしく。
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白衣の性器/真田ゆかり
ゆかりクンの裏流出ものです。相も変わらず、表ものはほとんど見たことが無い女優さんです。裏もこれだけですが・・・。
当時、仲良くしていたかばん屋さんに「何かいいのある?」と聞いたところ、即このタイトルが上がりました。
たまには騙されてみるかと購入したのですが、これがまたとても良い。

ゆかりクンは看護婦の役で登場です。
医者との第一ラウンドもいいのですが、ホットなのは第二ラウンドです。
男優に優しく愛撫されながら、ゆかりクンはあっという間にキャミソールもパンティも剥ぎ取られてしまいます。ゆかりクンのボルテージが上がって来てからの男優の攻撃は凄まじいものがあります。
ゆかりクンのオマンコに指を入れ、激しく出し入れします。そうです、ゆかりクンは潮を噴いてしまいます(当時のAVでは珍しいような気がするのですが)。ですが、男優の攻撃はこれだけでは収まりません。
ゆかりクンを四つん這いにさせ、グチョグチョのオマンコに指を差し込みます。
「大丈夫、ゆっくりやってあげるから」
という男優の言葉に騙されたゆかりクンはお尻を突き出します。
が、そんな言葉は嘘に決まっています。ゆかりクンのオマンコは激しい攻撃にひとたまりもなく降参します。四つん這いのまま潮を大量に噴いてしまうのです。
グッタリとして身体を痙攣させるゆかりクンにさらなる試練が襲い掛かります。チンポの挿入です。騎乗位でのゆかりクンのオマンコと腰の動きはすごいです。チンポを味わうかのように出し入れしている様が映し出されます。このアングルは興奮ものですね。最近のアングラものでもそうそう見れるファック・シーンではありません。

購入できた方は是非ご堪能下さい。
では。
白衣の性器1

テーマ:AV紹介 - ジャンル:アダルト

キリキリ舞い/梶原ますみ
ますみクンの裏流出ビデオです。実は私、ますみクンの表のビデオは見たことがなく、本作「キリキリ舞い」でしかお目にかかったことがありません。笑うとエクボが出来たりとなかなか可愛らしい顔立ちです。

ますみクンは戦いの前、下着にスケスケの黒のブラウスを羽織っただけというあられも無い姿でインタビューを受けます。稼いだお金でモルジブに行きたいんだとか。
そんな彼女の個人的な目的とは関係無く戦いは開始されます。撮影初日のますみクンの気持ちを考慮してか、最初は照明が落とされた中で男優におっぱいをモミモミされます。早くもますみクンの口からは僅かながら喘ぎ声が漏れ始めます。本当に初めての撮影なんですかねえ?
カメラがアップすると、室内に照明が灯ります。
パンティの上からオマンコを触られ、ピンク色のキレイな乳首を吸われると、ますみクンも徐々にヒートアップしていきます。
パンティを脱がされ、オマンコを舐められることもすんなりと受け入れてしまうのです。お返しでますみクンがチンポをペロペロ舐め始めると、男優のチンポはあっという間にムクムクと膨らんでいき、お互いの性器の舐め合いに突入します。
合体は正常位から後背位へと続きますが、後背位ではますみクンのアナルを拝めます。男優が手でますみクンのお尻を開くのです。当時のアダルトらしく、それ以上のことが無いのが残念です。
最後は再び正常位からますみクンの顔へ発射となります。

AV撮影初日ということで、ますみクンのノリはいまいちですが、まあ(当時の裏モノとしては)良い内容ではないでしょうか(画質もまあまあだし)。
もっと照明を明るくして彼女全体を撮ってくれれば、マッチ・ベターだったんですけどね。パーツ・ショットが多すぎという印象でした。
キリキリ舞い

テーマ:AV紹介 - ジャンル:アダルト

Dream Box/星野リカ
Dream Boxは既発売の薄消しを集めたオムニバスです。手軽に多くの女優のエッチが見られるということで、人気を博したようです。
その中に収録されている一人が星野リカくんです。別名で薄消しビデオに出演していたような気がしますが、思い出せません。まあ、名前を変えるのはこの業界ではよくある話ですので、驚きはしませんが。
さて、このリカくんですが、すばらしいエッチを披露してくれます。顔は取り立てて可愛いということはないのですが、持ち前の明るさと、そして彼女のエロさ、いやらしいオッパイがそれを補ってあまりあるものがあります。

男優二人を相手にした戦いでは、小麦色に焼けた肌に映える黄色のパンティをはいて参戦します。上半身は同じく黄色のキャミソールです。二人の男優はリカくんにチンポをナメナメされますが、おもむろに攻撃に転じます。リカくんの黄色いパンティを脱がし、指で攻め立てます。リカくんは嫌がるそぶりも見せず、自ら腰を振り男優の攻撃を受け入れてしまうのです。この後は男優二人の連携攻撃が光ります。リカくんのオマンコにチンポ攻撃を浴びせながら、もう一人はリカくんの口にチンポ攻撃を仕掛けます。リカくんの大きなおっぱいが大きく揺さぶられます。
その後は、騎乗位になったリカくんのおっぱいがプルンプルン揺れます。このシーンは興奮ものです。しかもリカくんはすごい勢いで腰を振りつづけます。
最後は二人ともリカくんの顔に発射して終了です。
星野リカ

テーマ:AV紹介 - ジャンル:アダルト

イリュージョンDX/小池沙也加
沙也加クンは私のお気に入りの女優さんです。切れ長の目、色白で瑞々しい肌、小ぶりだが形の良いおっぱい。ブリーチをかけた髪の毛も良い感じです。
本作ですが、以前別の名前で発売されていたような気がします。タイトルを変えて発売し直すという、この業界ではよくある話です。
とはいうものの沙也加クンの感じ具合は何度みても興奮してしまいます。
軽いインタビューの後、沙也加クンが男優のチンポにしゃぶりつきます。最初の戦いの始まりです。最初は跪いてナメナメしていますが、しばらくすると男優をソファに寝かせ、袋をペロペロし吸いはじめます。男優は堪らず沙也加クンの口の中に発射。それでも沙也加クンはフェラを止めません。フェラが大好きな娘なんでしょうね。ああ、やらしい。
お風呂場でも放尿シーンを挟んで、次の戦いが始まります。沙也加クンの家に忍び込んだ男二人に戦いを挑まれるというドラマ仕立ての内容です。
濡れた白のブラウス、ピンクの紐パン、バスタオル姿の沙也加クン、どれも色っぽいです。
男たちは眠っている沙也加クンにいたずらを始めます。最初は「ウ~ン」と声を出し抵抗しますが、オマンコに指を入れられ、クリトリスを舐められると、沙也加クンはチンポをムギュムギュし男たちを受け入れてしまうのです。
男たちのオマンコ攻撃にも拍車がかかります。「やばい、やばい」と言いながら沙也加クンは潮を噴いて降参してしまいます。男優が指を抜くと、沙也加クンのオマンコからは白いものが・・・。どうやら本気でいってしまったようです。
もちろん戦いはまだ終わりません。
男たちは後ろから、下からと次々と攻撃をしかけます。一人目が顔に発射した後、余韻に浸る間もなく2人目のチンポが沙也加クンのオマンコへ攻撃を始めます。ザーメンだらけの顔のままで沙也加クンは必死に抵抗しますが、2人目も沙也加クンの顔に発射して戦い終了となります。
小池沙也加

テーマ:AV紹介 - ジャンル:アダルト

冬木あずさ
あずさクンは80年代に活躍した女優さんです。私がAVを見るようになってからはすでに活躍の場をシースルーに移していました。シースルーとはいえパッケージのあずさクンは素晴らしいスタイルで、それだけで興奮ものです。

本作ですが、タイトルはありません(あるのかもしれませんが、記憶に無し)。ピンク色のブラとパンティを着用したあずさクンに対する男優2人の攻撃から始まります。和やかな雰囲気でエッチは進みますが、あずさクンのオマンコに男優がローターを入れるあたりから雰囲気はガラリと変わります。
そのままマングリ返しして、パンティ越しにローターでオマンコをいじりながらパンティを脱がします。さすがのあずさクンも恥ずかしさのあまり顔を手で覆ってしまいます。
次は男優たちの隠し兵器「バイブ」の登場です。あずさクンを四つん這いにさせ、オマンコにバイブを挿入します。このバイブ挿入の快感によりあずさクンの気持ちは吹っ切れます。チンポをペロペロしながら、後ろからもう1本のチンポをオマンコに受け入れます。
最後は正常位からお腹にザーメン発射です。
撮影を楽しんでいる感じが伝わってきて、よく出来ている内容と思います。最近はこんな感じのものも無くなりましたよね・・・。
冬木あずさ

テーマ:AV紹介 - ジャンル:アダルト

グレイテスト・ボディ/奥田唯
奥田唯クンは99年の春にデビューした女優さんです。
バストは98センチのGカップ。デビュー当時は堅いと言われていましたが、関西出身らしく、段々と持ち前の明るさといやらしさを発揮し始めました。

本作はそんな唯クンが出演している薄消しビデオです。
化粧がちょっと濃いかなと思いますが、彼女の「隣のお姉さん」的な可愛らしさがうまく出ていると思います。服を着ていても分かる唯くんのおっぱいの大きさも堪能出来る内容です。

第1回戦、唯クンは2人の男優を相手に頑張ります。
自分からおっぱいをあらわにし、男優を誘います。2人のチンポをなめなめした後は四つん這いにされ、オマンコを指でグリグリされます。気持ち良さに唯クンの顔が崩れます。
興奮する瞬間は、騎乗位の後、1人目の発射に向け正常位での合体です。次の合体を待っているもう1人の男優が無防備な唯クンのアナルに指を這わせます。数センチ指は入りますが、唯クンの声はとても気持ち良さそうです。唯クンは自分でも言っていますがMのようです。
男優は2人とも唯クンの顔に発射です。
第2回戦以降も唯クンの大きいおっぱいを強調するカメラアングルが多く、おっぱい好きには満足出来る内容かと思います。
奥田唯

テーマ:AV紹介 - ジャンル:アダルト

桜樹ルイの絶叫!!そこが感じるの~/桜樹ルイ
桜樹ルイくんは80年代に大活躍したAV女優さんです。
デビュー当時はおにゃんこ予備軍にいたとか、NHKの大河ドラマ「春日局」に出演していたとか、かなり話題になったものです。懐かしい話です。AV女優を引退してからは普通のタレントとしてテレビでもたまに見ましたが、今は何をしていることやら・・・。

さて、この「絶叫!!そこが感じるの~」ですが、ルイくんの何本目の流出作品になるのか。初流出作品は画質が悪すぎて購入する気にもなりませんでしたが、流出作品が多くなるにつれ、画質も良くなり私が購入した本作「絶叫!!そこが感じるの~」はとてもクリアな画像でした。
(最近主流のDVDに比べれば、たいしたことはありませんが)

内容ですが、下着姿でソファに座っているルイくんに男優がおもむろに近づき、何の前触れも無くいきなり戦いは始まります。ルイくんは真っ白のブラ、パンティに加え白いレースのストッキングをガーターベルトで止めています。かなり色っぽいです。
男優はアクロバティックなファックが好きな人のようで、色々な体位でルイくんをいじくり回します。まんぐり返しでオマンコに指を挿入したり、シックスナインをしたまま立って歩き回ったりします。そういうのが好きな人もいるのでしょうが、個人的にはあまり興味の無いシーンです。ですが、ルイくんの元気はそれを補って余りあるものがあります。
挿入の時は自らの唾でチンポを濡らし、チンポで突かれながら乳首をいじったりします。
圧巻は騎乗位でのルイくんです。顔を男優の足の方を向けているため、ルイくんのグショグショのオマンコがチンポを咥えこんでいる様が丸見えです。男優の「ルイちゃん。お尻の穴まで丸見えだよ」という言葉に、気持ち良いくせに「いや~」などと言い、恥ずかしい姿を見られている照れ隠しをします。
最後は本作の男優らしく、しゃちほこスタイルからルイくんの顔めがけて白い液を降らせます。
最後はチンポをもぐもぐし、にっこり微笑んでおしまいです。

当時の裏流出ものにしてはかなりの出来栄えとは思いますが、敢えて厳しいことを言わせてもらえば、画面に男優が写り過ぎている気がします。やっぱり女優さんが悶えている姿をメインにして欲しいですよね。
桜樹ルイ

テーマ:AV紹介 - ジャンル:アダルト

疑っても愛して/たちばなますみ
ますみ嬢は80年後半から90年にかけて活躍した女優さんです。大きなおっぱいが何かと取り沙汰されていましたが、彼女の魅力はおっぱいだけではありません。どことなく憂いを帯びた瞳、キレイな髪の毛とスタイル以外でも惹きつけられるかしょはかなりあります。
そんな彼女の裏流出作品がこの「疑っても愛して」です。私の記憶が確かなら、流出当時、ますみクンはまだ現役で、多くの男性の性欲処理に大活躍していたはずです。
そんなますみクンの流出作品です。期待しないわけにはいきません。
内容は「夜の仕事をしてるんじゃないか」と彼氏に疑われる女の子をますみクンは演じます。
が、ファックが始まってしまえば、そんな設定は関係ありません。
ますみクンは真っ赤なパンティにブラジャーといういでたちで参戦します。男優に乳首を吸われ、オ○ンコをまさぐられると一気に本気モードのバトルに突入します。パンティを脱がされると激しく指マン、その後男優に促されるがままチンポをペロペロし始めます。
そして「欲しいの?」という男優の言葉に、無言ながらも首を立てに振り、男根を受け入れてしまうのです。ここから男優の怒涛の攻撃が始まります。
正常位→フェラ→後背位という流れに、ますみクンはメロメロです。後背位では、ますみクンはとうとう降参して身体を投げ出してしまいます。
発射準備に向けた正常位への体位変えもすんなりと受け入れ、思い切りオマ○コを突かれます。
最後はおっぱいに発射。ますみクンの茶色い乳首が白濁液に染まります。

惜しむらくは、ゴム無しで最後は顔にいって欲しかった・・・。
とはいうものの、当時の大人気女優ますみクンの本気印のファックは特筆に価します。
では、また。
疑っても愛して

テーマ:AV紹介 - ジャンル:アダルト

疼(UZUKI)/黒沢まりあ
台湾からの逆輸入版の「疼」です。
女優さんは桜たまきと黒沢まりあの二人です。桜さんはちょっとアクが強すぎで私にはいまいちでした。が、もう一人の黒沢まりあクンは素晴らしい。人妻という設定でしたが、別のビデオにも出てますよね。まあ、そういう設定なんで、よしとしましょう。問題は中身です。

まりあクンは水玉のワンピースで登場します。が、既に足元はフラフラです。どうやら現場に来るまでの間、パンティの中にローターを仕込まれていたようです。そのままベッドでおまんこをいじくられ、ローターでのオナニーを披露してくれます。ちょっとハスキーな感じのまりあクンのあげぎ声は興奮ものです。はだけたワンピースの下にはピンク色のパンティとブラジャーです。しかも、おっぱいはかなり大きめ。本当に素晴らしい体型です。
オナニーで落ち着いた後はビールで一服です。が、まりあクンは我慢できずにチンポに手を伸ばし、自ら戦いの火蓋を切ってしまいます。
パンティストッキングだけの格好でベッドに四つん這いにさせられるまりあクン。そんなまりあクンのお尻に男優の手が伸び、ストッキングが破られます。
まりあクンは男優のチンポをもぐもぐして必死に抵抗しますが、それだけでは男優はひるみません。正常位でまりあクンと合体します。
まりあクンは負けじと騎乗位で自分のオマンコにチンポを挿入します。このときのまりあクンが凄い。ひたすら自分の快感を貪るように腰を振りつづけます。形の良い大きなおっぱいが揺れる様子をカメラが冷静に捉えます。あんな形の良いおっぱいは後にも先にも本作のまりあクンだけです。

ちょっとやらしいお姉さん系の人が好きな人はぜひどうぞ。
では。
疼

テーマ:AV紹介 - ジャンル:アダルト

スーパーAV/森下奈保
森下奈保クンは90年前後に活動していたAV女優です。私は現役当時の頃はあまり知らず、裏流出したいくつかのビデオで彼女を知りました。その中でも秀逸なのが本作「スーパーAV」です。その数年後、「麻生マミ」と名を変えた奈保クンの「あみタイツを破いて」なるビデオが出回りました(ソープ嬢に扮した奈保クンがとても可愛い!)。その中には「スーパーAV」が丸々収録されており、本作の当時の需要の大きさを物語っていると思います。

元ネタはマキシムの90年「大淫乱」。
内容ですが、奈保クンがひたすらファックしまくるだけの内容です。
本番撮影の前にはインタビューを受けながらオナニーを強要されます。自らパンティを脱ぎ、黒いバイブをオマ○コに自分で出し入れします。うっとりとしてきた奈保クンですが、無常にも「バナナでやってみて」との声が。
「こっち(バイブ)の方がいいのに・・・」との抗議は無視され、奈保クンはバナナを手に取ります。
オナニーの後の本番撮影はまたオナニーで始まります。
バイブでひとしきり楽しんだ後、徐に男優が登場します。この男優、奈保クンの好みのタイプで楽しみにしてたんだとか。この男優がまた強烈です。奈保クンの気持ちを知ってか知らずか、指で奈保クンのオ○ンコを突きまくるのです。クチュクチュとやらしい音が聞こえます。どうやら本気で感じているようです。
彼の指を充分に楽しんだ後、奈保クンはそのお礼とばかりにチ○ポをもぐもぐし始めます。最初は小さかった男優のチ○ポが、あっという間に大きくなります。
正常位→バック→正常位と体位は普通ですが、奈保クンの本気度はかなり高めで飽きることはありません。

最後はチンポから奈央クンの可愛い顔目がけて白い液体が勢い良く飛び出し終了です。
と思いきや、奈保クンはザーメンまみれの顔でザーメンだらけのチンポをペロペロなめ始めます。

当時のAVらしくスキンは一切無しです。
機会がある方はぜひご堪能下さい。
森下奈保(スーパーAV)

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Natural Wonders of the World 2
99年のBlueCoyoteの作品です。
人気のあるシリーズでかなりの数の作品がリリースされているようですが、私が観たことがあるのは、このパート2のみです。
英国人の天然巨乳女優キャロル・ブラウンのハードコアが観たかったというのが観た理由です。
とはいうものの、キャロル・ブラウン以外の3人の女優も、タイトル通り凄い巨乳で内容はかなり充実しています。

内容は娼婦が待つ館に男が訪れファックする、それだけです。
最初はハンガリー出身のイワーナ。当時売り出し中の新人だったはずです。新人とはいうものの白のブラウスに真っ赤なコルセット。それだけでもう興奮ものです。英語がうまく話せないところも可愛い(笑)。
戦いは男優のディック相手に後背位、騎乗位と続きます。カメラは局部や連結部よりも巨乳を追っていて、でっかいおっぱい好きの気持ちを良く分かっている内容となっています。最後は大きなおっぱいに発射してバトル終了となります。
イワーナですが、おっぱいの形・茶色の髪の毛・顔立ち等々ケイ・パーカーに雰囲気が良く似ていると思います。私の好きなタイプ。
イワーナ

次は私が楽しみにしていたキャロル・ブラウンです。
彼女は出演当時、スコアの姉妹誌ボラプチャスの人気投票1位になった女優さんで、ボラプチャスでの人気を裏付けるようにややぽっちゃり体型です。下半身の肉付き具合はかなりの迫力です。
真っ白な下着を着け、英国英語を話すあたりは上品なイメージですが、彼女の戦い方はかなりいやらしいです。
自分で自分の乳首をもぐもぐした後は、男優のちんぽにむしゃぶりつき、フェラしながら自分のオマンコに手を伸ばします。
騎乗位でおっぱいがゆさゆざ揺れるショットは圧巻。
戦いの最後はパイズリです。ひとしきりパイズリした後、巨乳へ白い液体が勢い良く発射されクロージング。

巨乳好きのためのDVDです。大きなおっぱい好きの方はぜひどうぞ。
キャロル

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白いパンティ/渋川さゆり
渋川さゆりは80年代後半に活躍した女優さんです。
めちゃめちゃ美人だとかカワイイということは無いのですが、明るく感じの良い女の子です。おっぱいの形も私の好きなタイプです。

「白いパンティ」ですが、さゆりクンのやらしさ全開です。
シーツにくるまれ、男優に愛撫されるシーンからスタートです。おまんこのアップシーンで写るクリトリスの大きさははんぱではありません。画質がもっと良ければなあ・・・。
そのままの流れで本番に突入します。指マン+フェラのダブル攻撃→シックスナイン→騎乗位→後背位と続きます。圧巻は騎乗位のシーンです。さゆりクンの腰の振り方が凄い。膝を上げつつ前方に手をつきながら、グチュグチュとおまんこの音を立てて腰を振るのです。自らのおまんこにちんこを突き刺している感じです。きっとさゆりクンは自分の気持ちよいポイントを十分に認識しているのでしょう。あんな腰の振りはそうそう見れるものではありません。やらしい娘です。
そして、正常位からお腹へ白濁液が発射され、第一ラウンドが終了します。
第二ラウンドもありますが、個人的には第一ラウンドの戦いが好きです。
戦いが終了した後のさゆりクンの顔も良いですね。

今ではこの「白いパンティ」の入手は困難かと思いますが、機会があったら是非ご覧ください。生の戦いに興奮すること請け合いです。
白いパンティ1
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The Untamed
1979年のVCX作品です。
私が初めて見たのは90年頃でしょうか。初めて見た海外物ということでとても印象に残っている作品です。
現在であればDVDで見るのでしょうが、当時はそんなメディアがあるはずもなくVHSのビデオで鑑賞。
本編での「主演」はジル・ジャクソン(Jill Jackson)と表記されますが、パッケージの主演の筆頭にはケイ・パーカー(Kay Parker)がプリントされています。
内容は乱暴に言わせてもらうと「妄想遊び」です。色々なシチュエーションやプレイを想像し、その様子がインサートされていきます。
奥さんと使用人、継父と娘、SM等今から見るとソフトな作りですが、それでもやはり最後のケイ・パーカーとジョン・レスリーのガチンコ対決はホットな仕上がりです。ケイ・パーカーは手錠をはめられ不自由な体制での勝負に臨みます。
パンティーを破られ、チ○コをぶちこまれ、そして一心不乱のフェラから口内発射。それでも飽き足らずパイズリして2度目の発射を迎えます。ケイ・パーカーの巨乳ならではの技です。
ケイ・パーカーといえば、「TABOO」を連想される方が圧倒的に多いと思いますが、こちらもぜひ見てみて下さい。
UNTAMED

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